🔒 Heidiによるデータ保護
データを安全に保つための、Heidiのプライバシー、セキュリティ、コンプライアンスの取り組みをご紹介します。
Heidiではコンプライアンスを最優先に考え、データが各段階で安全に処理・保存されるよう徹底しています。 では、実際にはどういうことなのでしょうか?
あらゆる場面で暗号化:データは暗号化されたトンネルを通って送受信されます。許可のないアクセスはできません。定期的に検証も行っています。
厳格なアクセス管理:鍵を握るのは医師・医療従事者である皆さまです。患者の明確な同意は必須です。常に。 Heidiのチームがデータを確認できるのは、皆さまが「トラブルシューティングを手伝ってほしい」と明確に依頼した場合に限られます。 (その場合でも、すべての手順を記録します)。
グローバルなコンプライアンス:HIPAA、GDPR(一般データ保護規則)、PIPEDA、APPなどに対応しています。 さらに、ISO27001やSOC2など、認知されたセキュリティフレームワークの認証も取得しています。
削除は削除。永久に:記録の使用が終わって削除ボタンを押すと、データは削除されます。 バックアップもありません。
患者の同意が重要:皆さまと同じように、患者にもHeidiの利用に納得し、安心していただけるようサポートします。 医療機関向けに、患者の同意取得を進める際のヒントをお探しの場合は、こちらに便利なガイドをご用意しています。
セキュリティ対策の詳細については、Heidiの安全性に関するページをご覧ください。